Web

ウェブサイトは世界に向けた企業の顔。
広告戦略のすべてはここから始まります。

デザインオフィス ラインはブランディングに於けるウェブサイトデザインの役割を考えます。

SARTORY TOKYO

2017.02.02

>>SARTORY TOKYO

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2016年、東京都渋谷区千駄ヶ谷にオープンした、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの弓を専門に販売、修理、毛替え、製作を行う楽弓専門店「SARTORY TOKYO」Webサイト。

宗次コレクション

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ヴァイオリンの銘器を無償貸与することで、国際的に活躍する才能溢れる音楽家や、国際コンクールに挑み続ける若手演奏家をサポートする「宗次コレクション」Webサイト。

宗次エンジェルヴァイオリンコンクール

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国際的に活躍が期待できる若いヴァイオリニストの発掘や将来的支援のために開催される「宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」告知サイト。コンクールの募集情報や結果をリアルタイムに配信しています。

100万人のクラシックライブ様

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もっとたくさんの人が、もっと気軽にクラシック音楽を楽んでいただけるよう、全国で開催されるコンサートの開催情報や、開催レポート、また、若手演奏家の紹介などのコンテンツをリアルタイムに更新しています。
Webサイトは生き物です。訪れたユーザーが常に最新の情報が入手できることが、Webサイトの最大の価値と言えます。

Sachie Nakamura 様

2015.06.11

>>Sachie Nakamura

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シングルページ構成のポートフォリオサイト。画面遷移を伴わないのでスマートかつクリエイティブな動きとなり、アーティストの作品を引き立てます。また、WordPressを用いたCMS機能により、ご自身で作品の追加が可能です。

日本ヴァイオリン様(第2フェーズ)

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画面を最大に使用しダイナミックに演出したデザインの次のステップとして、ユーザーの導線を再設計。
ユーザーに伝えたい情報をバナーを用いて分かりやすくしコンテンツへの誘導を強化。トップページの直帰率の低減を図っています。同時に、海外のお客様に向けて英語サイトも増設しました。

一般財団法人Classic for Japan様(第3フェーズ)

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もっとたくさんのひとにクラシック音楽に気軽に触れてもらいたいという想いを形にすべく、クラシック音楽が持つ堅苦しいイメージを払拭したポップな色使いや空間の扱いにより、その魅力を発信していくにふさわしいWebサイトに仕上げました。

株式会社日本ヴァイオリン様

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画面を最大に使用しダイナミックに演出しつつも、オールドヴァイオリンが持つイメージを活かしたどこかノスタルジーを感じるデザインにしています。レスポンシブデザインにより、スマートフォン・タブレットでもストレスなく閲覧が可能です。

making

2014.07.08

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WebページのTOP画撮影時の様子です。なかなか雲が思い通りの形や動きをしてもらえず苦労しました…

一般財団法人Classic for Japan様(第2フェーズ)

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白を基調として清潔感を表現、またグリッドデザインを用いて情報が探しやすい構造にリニューアルしました。

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